★保育ドリプラ歴代プレゼンター紹介★

歴代プレゼンターのご紹介です!!


【保育ドリプラ2015 プレゼンター】

佐々木 留那 (ささき るな)

ドリームプラン名:子どもが子どもらしく

プレゼンのその後:

卒論をやめて、自分のやりたいことを形にする為ドリプラに専念したあの時から2年。私は、大学を卒業し、小規模保育園で働きながら、保育士資格取得のため勉強をしています。子どもの自由な発想で、自分で考えて日々を過ごせたら...大人時間ではなく、子ども時間で...と思いつつ、ついつい手や口を出してしまう自分に葛藤しながら、子どもたちの笑顔に癒され、職員、保護者に支えられて日々楽しく過ごしています!!今も夢は変わらず、カフェのような子どもも大人も自由に来れて、癒されて、認め合える場所を作りたいと思っています。 

田中 優貴 (たなか ゆき)

ドリームプラン名:生きる力でいっぱいの世界へ...☆

プレゼンのその後:

卒論をやめて、自分のやりたいことを形にする為ドリプラに専念したあの時から2年。私は、大学を卒業し、小規模保育園で働きながら、保育士資格取得のため勉強をしています。子どもの自由な発想で、自分で考えて日々を過ごせたら...大人時間ではなく、子ども時間で...と思いつつ、ついつい手や口を出してしまう自分に葛藤しながら、子どもたちの笑顔に癒され、職員、保護者に支えられて日々楽しく過ごしています!!今も夢は変わらず、カフェのような子どもも大人も自由に来れて、癒されて、認め合える場所を作りたいと思っています。 

 成澤 明恵 (なりさわ あきえ)

ドリームプラン名:親と子どもの幸せの連鎖反応

プレゼンのその後:

保育のスキルを社会で活かしたい!保育士が輝く場所は園だけではないはず。そんな思いを胸に、新たな働き方を模索するため私は保育士を辞めました。今年セールスコピーライターとして独立しました。現場から離れてみて気がついたことがあります。保育士は気づきの天才だということです。いつも子どもたちの育ちに目を向けている保育士だからこそ、小さな変化や良いところにもすぐ気がつきます。人の感情を動かし、商品の魅力を言葉で伝えるコピーライターの仕事に発見力はとても役立っていて、保育士が秘めている可能性を強く感じています。これからもどんどんチャレンジして、保育士の新しい活躍モデルを作っていきたいと思っています。

早崎 絢子 (はやさき あやこ)

ドリームプラン名:優しい社会

プレゼンのその後:

夢を語ってるうちに目の前に現れた「ハコ」に飛び込む形でスタートした学童も2年目恵まれた環境の中で、やりたいことを実現しきれずに、力不足に凹む日々です。が、「なんでこの仕事をやってるの?」の答えは迷わず、やっぱり「面白いから」!大人も子どももありのままでいられる場所作りを目指して、今年も新たなスタートをきっていこうと思います。凹んだ時、様々なチャンスの時、いつも支えてくれる保ドリの仲間に感謝の日々でもあります。みんな、だいすき!ありがとう。よろしくお願いします!

町 啓介 (まち けいすけ)

ドリームプラン名:”わくわく村”の村長になる

プレゼンのその後:

プレゼンと同時期に作った保育園も3年目に入りました。これまで近隣住民との関係、資金難など様々な困難がありました。想いと現実との乖離に悩むことも多いです。これらを乗り越えるためには経営力はもちろんですが、強い理念が必要です。大人も子どももやりたいことに一生懸命取り組み、毎日何かを創っている。たくさんの国の人、大人から子どもまで、全ての人が手を取り合い、同じ地平線(HORIZONS)から温かい日の出(HAPPY)を見ている。ドリプラでプレゼンしたことがそのまま私の理念へとなりました。これから、経営する保育園は増やしつつ、学童、介護、地域社会との交流を深め、わくわく社会を創っていきます。


【保育ドリプラ2016 プレゼンター】

秋葉 美喜 (あきば みき)

ドリームプラン名:ほいくつながりカフェ

保育ドリプラから一年。夢より現実に追われる日々ではありますがドリプラで学んだことは常に胸の中にありました。 保育園を訪問してわかる現場の深刻な保育士不足と絶対になんとかしなければならない!!急ぎ足になってきている待機児童に向けての国の政策。小規模保育園、企業内保育、そして訪問保育新しい保育のカタチ。大きく変わる時代の中で保育園と保育士さんの間にいる私だからできることはなんだろう?と日々考えています。いろいろなことを吸収しながら自分なりのほいくつながりカフェの在り方を見つけて実現させたいです。

飯塚 優紀 (いいづか ゆき)

ドリームプラン名:笑顔咲く、HAPPY子育て

プレゼンのその後:

加藤 美保 (かとう みほ)

ドリームプラン名:こどもが教えてくれること

プレゼンのその後:

プレゼンをして1年。この1年間もまた色々な事に悩みました。私の本当の夢は?ぐるぐる考えたけど、たどりつくのはやっぱり同じ!子どもは沢山の大切なことを教えてくれます。でもその言葉をキャッチするには、働いている先生の環境も大事。保育士同士が信頼し合い、子ども達の見本になれるような環境を作りたい。 心と心が繋がる大切さを子ども達に伝えていきたい。

子ども達をあったかい気持ちで信じて、見守っていける環境を作っていきたいと思います。

崎野 政志 (さきの まさし)

ドリームプラン名:ひとりひとりが輝く世界へ

プレゼンのその後:

ドリプラで夢を発表して早一年。現場の忙しさに流されてドリプラ()のことを忘れてしまうこともありますが、保育のワクワク感、保育の贅沢をかみしめながら日々、保育にあたっています。 しかしながら実は今でも自分のやりたいこと、本当に伝えたいことは何だろう?たまにそんなことを考えることもあります。 まだまだ男性保育士には可能性があり、保育のワクワク感もまだまだ伝えられる。 そんなことを考えながら日々を過ごしています。

原田 智広 (はらだ ともひろ)

ドリームプラン名:子どものおかげさま

プレゼンのその後:

平澤 舞子 (ひらさわ まいこ)

ドリームプラン:生まれてくれてありがとう

プレゼンのその後:

プレゼン作りを通して見つけた理想の保育を実現させるため、ご縁をいただいた株式会社パートナーエージェントにて新規事業の保育園開設に携わり、7月にめばえ保育ルーム三鷹台をオープンさせました。実際運営が始まると理想と現実に悩むことが多くありました。でも出会ったたくさんの方に支えられ、職場の仲間に恵まれて日々理想を追い求めております。どうしたらいいかわからなくなった時プレゼンで描いたうめこの保育があるからこそまた前に進んでいけます。子育てに寄り添いながら親子の愛情を支えたい。大好きを伝えあう愛の溢れる社会。大人も子ども平等で思い切り自分の人生をenjoyできる毎日になるように。理想のうめこを追い求めながらまずはめばえからHAPPYの連鎖を広げて行きたいと今は思っております。


【保育ドリプラ2017 プレゼンター】

阪野 加奈 (ばんの かな)

ドリームプラン名:子どもの未来は無限大!子どもの笑顔は大人の笑顔

夢・想いの概要:

キラキラしたもの、ワクワクするもの、すべてのものに好奇心をもつ気持ちは大人も子どもも変わりません。制限する必要もありません。一生のうちに自分自身が心から本気で「やりたいこと」を見つけて前進し続けられる、そんな"居場所"をつくります。 

矢口 正士 (やぐち まさし)

ドリームプラン名:保育業界の革命

夢・想いの概要:

未来を担う子ども達がHAPPYで楽しい人生を送るための土台を大切な幼少期にプレゼントしたい。HAPPYな人生を過ごす人が沢山いれば日本中が幸せになり、日本経済にまで影響していく。

保育園だからこそできる、このプレゼントを沢山の子どもに届けるには今の保育業界では難しい。

だから、保育園を立ち上げ保育業界に革命を起こします!

下田 大樹 (しもだ ひろき)

ドリームプラン名:支え愛

夢・想いの概要:

僕は今まで家族に迷惑かけないように将来を決めていました。しかし自分のために人生を生きれなかったことに後悔しました。だからこそ自分の幸せのために僕は生きたい。そして未来の僕の子供にも。しかし夢を追うにはお金が。だからこそ若者とシニアの皆さんで支え愛、子供の笑顔溢れる豊かな日本に再生しませんか。

草間 麻衣美 (くさま まいみ)

ドリームプラン名:世界を繋ぐ愛溢れる居場所を〜

夢・想いの概要:

嬉しい気持ち、哀しい気持ち、イライラの気持ちも全部わたし。そんな自分も認めてあげること。

ありのままを認める、感じあうことが当たり前な保育、教育を受けた子どもたちは必ず平和を創ります。

心の豊かな子ども、大人が世界中に増えます。生きることを楽しめる愛溢れる居場所を創りたい!

あなたと一緒に!!

 

井上 翼 (いのうえ つばさ)

ドリームプラン名:居場所が心を暖かくする

夢・想いの概要:

『あなたの居場所はどこですか。』

等身大の自分を理解してくれる人と場所があると、居心地の良い場所になる。これが僕の思う『自分の居場所』だ。もしも兵庫県神河町に「世代を越えた居場所」が誕生したら「プレイパーク、めっちゃええとこやな!」と、過疎化の町に人が集まるきっかけになり、町もハートもあったかくなる。それが僕の夢だ。

田島 緋登美 (たじま ひとみ)

ドリームプラン名:みんなが愛し愛される『co-そだてほーむ』

夢・想いの概要:

「充分に愛し愛される経験をした自己肯定感あるこどもは、大人になっても幸せに生きていけるのでは」そのためには、親である大人たちがまず充分に愛し愛され、心身ともに満たされることが大切だと感じています。

すべての人が『生まれて来てよかった』と、生きることを心から幸せ””楽しいと思える社会を目指しています。